第1回レイアウトコンテスト

第1回レイアウトコンテストへたくさんのご応募ありがとうございます。厳正なる審査のもと、大賞を含む11の受賞作品が決定いたしました。受賞された皆様おめでとうございます。作者名は、掲載の承諾をいただいてから発表させていただきます。
受賞作品は2012年4月23日(月)~7月8日(日)の期間、ロビーとして実装します。1作品につき1週間ずつ公開し、毎週月曜日の0:00に作品が入れ替わります。

大賞

< 部屋の名前 >

レンガ通り5丁目

< 紹介文 >

私が住んでみたい街を造りました。

レンガの美しい通りにはパティスリー・ショコラティエ・レストラン・オープンカフェなど
飲食店が立ち並び、一角にはウエディングショップや雑貨屋さんも有って1日中楽しめます。

中央のオルグの池は落ち着いた雰囲気で、住人の憩いの場になっています。

途中影になって分かりにくいのですが、
1階左側の建物の奥にある階段を登り切って右へ曲がると2階へ、
2階右側のショコラティエから3階への階段があります。
						
佳作

< 作者 >

キグルミ・ポン

< 部屋の名前 >

ホテルのパティオ

< 紹介文 >

白い石灰が眩しいホテルの中庭で挙式を行いませんか?
チェスの駒を模した噴水や美しい白薔薇が
お二人の門出をステキに演出します!
【知っ得情報】「どうしても睡魔を追い払いたい!」
そんな時にこちらを訪れると目が覚める事間違いナシ!
眩しいまでの白が貴方の目に喝を入れてくれます…
佳作

< 部屋の名前 >

どこかの港町

< 紹介文 >

街を歩いているような気分になれる部屋があったらいいなと思い制作しました。
特に拘ったのは水の表現です。
						
佳作

< 部屋の名前 >

ある学者の植物園

< 紹介文 >

ここは昔に、ある植物学者がつくった植物園です。
でもずっと前に、古代植物の研究の為、旅立ったまま学者は戻ってきません。
学者がいなくなった後は、友だちだったコボルトたちが守っています。
いつの頃からか住みついたモンスターたちもいるようで、
ドライアドはお喋りに花咲かせ、ケンタウロスはケイローンに弓をならったりしています。
ゲヘナ母さんが巣をつくり、先に旅立った兄弟は今日も行進練習。

コボルトが大きな樹の幹でお茶を用意して待ってますが、学者はまだ帰ってきません。
一体どこまで行ったのでしょうね。
						
佳作

< 作者 >

カー・ル

< 部屋の名前 >

銀河鉄道

< 紹介文 >

「銀河鉄道」のイメージで作りました。もはや部屋ではありませんw
						
佳作

< 部屋の名前 >

< 紹介文 >

日本のお城っぽいものが作れたらいいなと思ってやってみました。
ちょっとバランスが悪いですが、屋根に乗って遊んだりできて楽しいですよ。
						
佳作

< 部屋の名前 >

地中海に面した町並

< 紹介文 >

地中海に面した町並でもミコノスをイメージして作ったのに…見てもらったフレさん達は
地中海は地中海でもアフリカのチュニジアにあるシディ・ブ・サイドと言われました。
どちらも青と白の町並 どちらに見えますか?
						
佳作

< 部屋の名前 >

じゅどらの湯

< 紹介文 >

どこぞの島国のトラディショナルな雰囲気を模した公衆浴場です。
日頃の戦いの疲れを癒やしてください。
水着着用OKです。
						
佳作

< 部屋の名前 >

ジャイアントコボ

< 紹介文 >

ジャイアントコボルトのいる2塔ふうの部屋です
コボの足の下をくぐれます(笑)
						
佳作

< 部屋の名前 >

森のおもちゃ屋さん

< 紹介文 >

暗い森の奥深く、ひっそりと佇む白い屋根のおもちゃ屋さんです。
家を囲む大木から釣り下がるランプがこの家を静かに照らしています。

やってきた人達を色鮮やかな花々とぬいぐるみのキリンがお出迎えしてくれる
メルヘンチックな家ですが、住んでいるのは頑固で偏屈な職人のおじいさんです。
とても可愛いお人形やからくり仕掛けの精巧な時計
そしてゼンマイ仕掛けの丈夫なおもちゃ等を作っています。

家の入り口にある小さな袋は、屋根に巣を作ったゲヘナ達へのエサ袋です。
一番奥にある螺旋階段から二階へ上れます。
						
佳作

< 作者 >

ピョン・ウサ

< 部屋の名前 >

古き良き田舎暮らし

< 紹介文 >

伝統的な日本建築の民家をイメージしてレイアウトしました。
夕暮れ時を表現しています。

[1の扉]が門扉になります。
そこから石畳を通り、民家の玄関にたどり着きます。

縁側からは庭園を眺めることができ、池に流れる水音を聞きながら、
のんびりと過ごすことができるような空間造りをしました。
天気の良い日には日向ぼっこするのもとっても心地よさそうです。
お庭にテーブルを出してティータイムを楽しむのもよいです。

ここでの生活は、庭の井戸から水を汲み、薪割りをして火をおこします。
この[お部屋]を訪れた人たちに、まるで昔にタイムスリップしたみたいに、
懐かしい気分を味わってもらいたいという思いを込めて作製しました。

民家には2階に上がる階段が設置してあります。
さらに、一番上の屋根にも上がれる隠し階段が存在します。

ただ“見るお部屋”ではなく、ちょっとした隠し要素という遊び心を取り入れて、
楽しんでもらいたいと思っています。
是非、からくり仕掛けを解いて、隠し階段を発見してみてください☆
						

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